ワイヤークラフトのメモ

ワイヤークラフトのメモ

1日かけて制作した針金人間とアルミワイヤー作品の特徴について

アルミワイヤーで針金人間を作ることを追求していましたが、制作に時間がかかりすぎていることを考えて一日でどの程度作りこめるか検証しました。また、作品制作におけるアルミワイヤーの特徴についてまとめて頭の中を整理した記事です。
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アルミワイヤーでクラフトする立体作品制作の三大要素について

アルミワイヤーで針金人間を作るのが主流のカズです。今回は、今までのアルミワイヤー製のワイヤーマンの制作で感じた立体作品における重要な要素について書いていきます。   ワイヤークラフトにおけるアルミワイヤーの特徴について...
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ワイヤークラフト作品の強度と見映えの両立は作り込む段階「強度→見映え」を意識すること

ワイヤークラフトの立体作品を制作するときに重要だと考えているのが、「強度」と「見映え」です。内側から作りこむことで、指の力で作品の形状が変わらないようにすること。それでいて全体にまとまりがある作品の印象にすること。これらを達成するための作り方についてのメモの内容を残しました。
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針金人間の密度感は身体の中心部のワイヤーの距離感がポイント!

ワイヤークラフトで針金人間を主に制作していますカズです。今回は、作品制作で重要となるであろうポイントをメモとして残しておく記事です。   タイトルの通り、ワイヤー作品に密度感を求めるなら作品の中心部分を作りこむためにワイヤー同...
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アルミワイヤーで作品の強度を出すための作り方を考えてみる

アルミニウムのワイヤーは柔らかく曲がりやすいので、作品の強度について考えなければなりません。強度の問題を解決するために制作のルールを作ってみましたのでご紹介します。
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ワイヤークラフト作品に強度を持たせる作り方のコツ

ワイヤークラフト作品を制作するのに必要な強度を高める方法を考えてみました。あることをするだけで簡単にできるので、制作工程が増えますが取り入れやすいかと思います。
ワイヤークラフトについて

[ワイヤークラフト用語集]よく使われる道具や技法について解説します

ワイヤークラフトでよく使う基本的な道具や技法についてのマニュアルをまとめてみました。ワイヤークラフトの入門編として押さえておきたい内容を載せています。当サイトではこれらの言葉を多用するので、一読していただけると内容がグッとわかりやすくなると思います。
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ワイヤークラフトで最後に針金の先がどうしても残ってしまうときの処理方法

針金を巻いた後やねじったワイヤーの端の余った部分の処理方法についてのメモを残しました。簡単に実践できるので、作品制作で迷ったときに取り入れてみるとしっくりくるかもしれません。
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[ワイヤークラフト]編んで平面を作るのに必要な針金の長さに関するメモ

針金で編むことによって面を作ることが出来ますが、編むために必要な針金の長さを正確に測るのは難しいです。やってみる前に予測した長さと実際に必要だった長さをメモとして残しました。