立体作品

立体作品

[針金人間の制作過程]どのように作られていくのかを画像でご紹介します

針金人間の制作過程をいくつかの写真で簡単にまとめてみまたした。制作の手順やコツみたいなこともチラっと書いていますが、作品が出来上がる過程を見るだけでも楽しめると思います。
完成

鎧を着たフクロウのような針金人間をクラフトしました

フクロウのような顔立ちの針金人間を制作しました。プレートを腰につけて上半身には鎧をまとったような見た目に仕上がりました。鳥らしさを出すために手足には三本のかぎ爪があり、腰のプレートがより鳥らしさを演出しています。
完成

頑固自在でクラフトした針金の飛行機(ワイヤーエアクラフト)

頑固自在を使って針金の飛行機を制作しました。飛行機の骨格の大まかな部分は太い針金で、プロペラや翼の面などの細かいパーツは細い針金を使いました。制作のこだわりや思いについて書いています。
完成

WM4-サーチライトを連想させた針金人間

横顔がサーチライトのような形の針金人間が出来ました。ねじりワイヤーを多用しコイル状になった腕や歯車のような腰回りといったメカニックなディテールに仕上がりました。
立体作品

針金の束を持ってくれる牙の付いた異形の針金人間

マスクをしたゾウのような針金人間を制作していましたが、作っているうちに造形が変わり牙の生えた魚のような針金人間になりました。その過程でワイヤーの束を持ってくれるようになったので、インテリア雑貨に付加価値を加えることが出来ました。
完成

アニマルフェイスな針金人間のコンセプトやこだわり、苦労した点について

作るまで何になるのか予想もつかないハンドメイド作品の制作でありますが、最近「人型」が一つのテーマとなりつつあります。なので心に決まったともいえる人型をベースにして個性的な作品を目指して制作していきたいと思っています。 今回は人型とし...